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2008年12月30日

東京大学ー1

 先日,東京に行ったついでに本郷の東大に寄ってみた。5回目である。ゆったりとした気分で安田講堂近辺を散策すると歴史的な重みとアカデミックな雰囲気を感じることができる。
 さまざまな大学があるが,歴史という金銭で贖うことのできない重みを持った雰囲気のある大学作りというものは重要なことではないだろうか。今は歴史のないアメリカ的な大学が多すぎる。
posted by hirosige at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(1) | 東京大学
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祝島の民家
Excerpt: 木村先生が紹介した平さんの石垣にはとても感動しましたが、それ以上に興味をひかれたのが平さんの山小屋です。 内部の詳細な写真と資材の調
Weblog: お弁当:お菓子:おかず
Tracked: 2007-02-05 01:26
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