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2008年12月21日

教職員組合と先生と父兄

教職員組合と言う労働者の組合なんだから労働者である教師を守って当たり前だという理屈なのだ。(たとえそれが痴漢行為を働いたり漢字の知らない先生でもである)
こんな話に必ず出る「まじめな先生もいる」当たり前である。でなかったら先生の存在価値なんぞ無い。問題は一人一人の先生がまじめかどうかで「中には不真面目な先生も居る」こと自身が問題なのである。
私は学校の先生は基本的に信用しないほうがいいと思う。なぜなら私の高校のとき成績の悪い奴がよく行ったコースだからである。威張っているけど先生の学力程度ってそんなものである。その上,世間知らずなら最低の社会人ではないか。だから基本的に先生に子供の教育を任せるのは良くないと思う。その前提で,どの教師なら比較的安心できるかと言うことを(子供の将来に責任を持って)判断するのが親の役割だと思う。
posted by hirosige at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(1) | 先生
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痛風
Excerpt: きょうこも痛風かな???足首が痛いの。 新年の初詣に始まり、次の日は京都八坂神社や火の用心の神様の所にも行ったし
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Tracked: 2007-02-06 00:31
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