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2006年12月06日

父親のあり方

あほな親(男親)が過度に期待しても子供は安心できる。その安心感が大事なのだ。「何言ってるんだ」と軽く流される。しかし子供の心の奥に記憶としてちゃんと残されている。
これが立派な親だと子供はその親を乗り越えねばならないというプレッシャーだけで押しつぶされる。
あほな父親の寝言だから聞いてやるか,程度ではあるが,「そういやあほな親がそんなこと言っていたなあ」と言う感じになる。
posted by hirosige at 05:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 育て方
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